日本
ではその動向が話題となっている2025年大阪・関西万博
この程フランス
のパヴィリオンの概要が
外務省より発表となりました
日仏の長い友好関係
に基づき
フランスのパヴィリオンは日本館の近くに設置されており
今回の万博フランス館のテーマである
「自分への愛」 「他社への愛」 「自然への愛」
これらをパヴィリオンには反映させたそう
そして
大阪万博のテーマ
である
「いのち輝く未来社会のデザイン」の3つのテーマのうちの一つ
「いのち
に力を与えるゾーン」に位置するんだとか
気になるその展示内容は
伝統工芸やテクノロジーがテーマであり
1階正面入り口にはパン屋兼パティスリー
が入り
3階のビストロではメゾン・カイザーが運営する
フランスのガストロノミーを心行くまで堪能出来る
ブティックではmade in France製品を買う事も出来ます
フランスの食・品これらのどれを取っても憧れですが
日本人がこよなく愛しているアルザス・ワイン
も楽しめそう
因みにこのフランスパヴィリオン建設の総予算は
5300万€越え(約8.517,762.500.00円)


日本の建築費の高さにより
2020年のドバイ万博よりも50%増というからビックリ
行く予定はないのですが(笑)ワクワクしますね~




