「日本の文化を英語で面白く伝える方法」
という東京都観光ボランティアの研修を受けました
この研修は
吉本興業所属の「桂かい枝さん」と
カナダ人の落語家「桂福龍さん」とのコラボによって
落語と共通の
外国人を笑わせるコツを伝授して下さるものです
外国人を楽しませて笑わせる
これは案外ハードルが高い
でも落語をしてお客様を笑わせるのと共通しているそう
1.落語の前ふりで相手の心をつかむ
2.お客様に「拍手~」などと声をかけ集中を得る
3.はっきりとした大きな声で話す
これらは外国人に限った事ではないですね
例えば
仲良くなるには相手の土俵に立つ事が大事
=あらゆる国の言葉で自己紹介など出来るようになっているといい
日本の魅力を”笑い”を通じて紹介する
=「日本人ってこういうの好きなんですよ~」みたいな
外国人と接するだけでも言葉の問題があるので
ある程度は難しいです
でもそこに今回学んだような”笑い”を入れる事が出来たら
お互いにほっこりする
つたない言葉であっても
その場は楽しくなるんではないでしょうか
よし!
今度こういう機会が訪れた時には実践するぞ~








